わたしからあなたへ

「ブログかけ!」というお言葉を頂きましたので、恐れ多くも挑戦中です。私に起きた不思議な物語の第1章を無事書き終える事が出来ました。しかし不思議な流れは力強く私を運び続けています。「あなた」が目に映る世界が苦しいと感じるのであれば、その心を「ほんの少し温める」一助になれば幸いです。泣いて笑って共に世界を味わいましょう。

リリィーララ物語(5)

  『リリィーララさんの能力②』   

 

 リリィーララHPより  http://www.heart-island.info./lilylara/]

 

 Q1:リリィーさんは、人の情報を得る時は、

      具体的にどのようにして

   情報を得ていくのでしょうか?

 

A1:

これを霊視と呼んでいます。

 

①目の前に対象者が居る場合

   

   対象人物の両目周辺あたりから

 

 身体の中に入り、その人の

 

   意識感覚へと入って行きます(A)

      

   すると、

      

  人物が見ている風景、感覚、

  

   物事の考え方、性格がわかります(B)

  

 ②見えない(知らない)人の場合

       

   人物のビジョンが浮かぶ(C)⇒

  (A)⇒(B)

 

 ③亡くなっている人の場合

  

  (C)⇒人物と会話をする⇒情報を得る。

 

Q2:リリィーさんには意識の中に入っていくと、

  何がどの様に見えるのでしょうか?

 

A2

とても細かな事がヴィジョンで見えます。

  

たとえば人物の容姿の場合、顔立ち、

  

 骨格、目の大きさ、肌質、髪型、髪質、

    

体型、色白色黒、身長、丸顔、面長、

    

アゴの張り具合、身体が筋肉質か脂肪質か、

    

etc。まるでその人物をそばで見るかのように。

 

Q3:対象者の体の悪い部分も

        見えてしまうという事ですが、

  リリィーさんには

  どのように見えるのでしょうか?

 

A3

身体に病巣を持つ人は、

  

ヴィジョンの中の姿に真っ黒な

 

影のようなものを見ます。

  

写真の中でも同様に黒い影を見る事になります。

 

Q4:本人自身が知らない自分の才能なども

     分かるのでしょうか?

     またその場合、どうやって見えるのでしょうか?

 

A4:

はい、本人が気づいてない才能を

 

見つけることが出来ます。

   

その場合いつも以下のような

 

同じビジョンが見えます。

 

私の意識が本人の身体の奥底に入って行くと、

  

洞窟(鍾乳洞)の中であたかも宝物が光り輝く様に、

  

エメラルドグリーン、オレンジ、イエロー、ブルー、

  

などの輝きを放つ円柱、

 

 形(高さ15㎝、太さ直径8㎝)の発光体が見えます。

 

発光体は地面に接しており、

 

離れることなくかたまって置かれています。

 

この発光体がその人の持つ才能です。

 

しかし、この時点では、

 

何の才能があるのかは具体的には分からないのです。

 

 才能の詳細を知るためには、

 

一度対象者の身体から出る必要があるからです。

 

意識といえど、

 

身体の構造の中では制限があるため

 

自由に動けません。

 

そのため、一度意識を体から出して、

 

先ほどの見た発光体(才能)を、

 

今度は霊視を使って詳細に見ていきます。

 

  Q5:本人の未来に関する事が分かると

       お聞きしましたが、

    どのように情報を得るのでしょうか?

 

 A5:

基本的には霊視で見ていきます。

  

本人の身体の中に入った私の意識は

 

あらゆる角度360度を

  

ぐるぐると見渡します。

  

そうすると小さく輝く光を

 

見つける事が出来ます。

 

私はその光の方向へと進み寄り、

 

その地点に立って新たに霊視を始めます。

 

するとその方の

 

将来のビジョンが見えるのです。

  

 

Q:6人物の意識状態に入ってる時は、

    リリィーさんはどんな意識状態なのでしょうか?

 

A6:

これは私の特徴的な事柄だと思います。

 

私は通常の意識状態のまま入っていけるのです。

 

憑依やトランス状態になる事は一切ありません。

 

Q7:リリィーさんでも分からない事はあるのですか?

 

また目に見えぬ存在の協力はあるんですか?

   

A7: 実は・・次回につづく(笑) 

 

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 リリィーララ物語(6) - わたしからあなたへ

 

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リリィーララ物語(4) - わたしからあなたへ

 

 「あなたへ」 

 

どうですか?

 

ついて来てますか?

 

え?

 

わたしですか?

 

もう精一杯です(笑)

 

とにかく、まあ、

 

凄過ぎ!!

 

ワンダーランドに突入です。

 

 まだまだ続きますから!!

 

ついて来て(笑)

 

あ、最近お礼を伝えてませんでしたが、

 

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