わたしからあなたへ

「ブログかけ!」というお言葉を頂きましたので、恐れ多くも挑戦中です。私に起きた不思議な物語の第1章を無事書き終える事が出来ました。しかし不思議な流れは力強く私を運び続けています。「あなた」が目に映る世界が苦しいと感じるのであれば、その心を「ほんの少し温める」一助になれば幸いです。泣いて笑って共に世界を味わいましょう。

はさんでおいた

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『また来てね』by s

 

 

令和元年の9月に入りました。

 

今日は日曜日。

 

目が覚めると清々しい天気だと分かりました。

 

さて、清々しい目覚めと思いきや、

 

起きようと思っても身体が動かせません。

 

ずーん

 

と、

 

とてつもない重力を感じました。

 

 

全身の筋肉が硬直して内に向かうような、

 

硬さと重さ・・・・。

 

なんだこりゃ。

 

身体の芯から眠くなるような感覚もあり、

 

こりゃ熱かな?と熱を測りましたが、

 

平熱より多少高い程度。

 

うーん、

 

今日が休みで良かった・・・。

 

普段意識しない重力という存在を、

 

意識した日でした。

 

という事で、

 

子供達の最後の夏休みの日。

 

その遊びの歓声を聞いていました。

 

 

子供達も明日から学校が始まるんだな。

 

うちの子供達は、夏休みと言っても、

 

殆ど、学童で過ごしていたため、

 

むしろ学校が始まって、

 

友達に会う事を楽しみにしている様です。

 

長期の休みが終わる前、

 

親が一言、

 

明日学校に行く気持ちを聞いてあげるといいですね。

 

それだけでも、救われる子はいるはずですから。

 

 

明日の学校が死にたいくらい嫌ならば、

 

もう一つの選択肢が与えられますように。

 

 

 

神様 

「それで頼みがある」

 

しん 

「頼みとは?」

 

神様 

「恥ずかしいのじゃが、、、」

 

しん

「言ってくれないとわかりません」

 

神様

「やっぱり言えない、、、 挟んでくれ」

 

しん 

「何を?」

 

神様

「それは言えん」

 

しん

「どうすればいいんですか?」

 

神様 

「うーん、、、挟んで欲しい」

 

しん

「何を?」

 

神様

「うーむ そうだ あれだ あれを使おう」

 

しん

「で何を?」

 

神様

「もういいんだ 挟んでおいたから」

 

しん 

「ありがとうございます」
(やっと終わったか やれやれ)

 

神様 

「ん? 何か言ったか?」

 

しん

「何でもありません(汗) 聞こえているのか これもかっ」

 

太陽信じる 信じない 

 

信じたければ 信じなさい 

 

太陽また来る

 

ほんじゃまた また来る

 

おひつじ座 星座の話

 

いいことある

 

さすがに疲れた

 

今日はバケツひっくり返す

 

そんでもって終わり(花火)

 

 

いつも、ありがとう。

 

丸三年が経つのか・・・。

 

素晴らしい世界になりますように。